2012年05月05日

【き】

< #面白大辞林 >■きくち-まこと【菊池誠】阪大の物理学教授。電力の「御用学者」になりたくて、一生懸命、広瀬隆氏などを始めとする「反原発派文化人」を誹謗中傷する文章を書いている。その努力にもかかわらず、一向に電力からお座敷がかからない、所謂「エア御用」学者である。

< #面白大辞林 >■きた-ちょうせん【北朝鮮】世界中の国々に「この国よりはマシだ」と優越感を抱かせるために、神が創りたもうた国のうちの一つ。問題は、実際はこの国とたいして変わらない酷い国が、勘違いでこの国を「見下す」ことがあること。その「代表格」は、すぐ隣に位置する「ある国」である。

< #面白大辞林 >■きづな【絆】1.放射性物質を全国に均等にばら撒くこと。2.放射能汚染を起こした電力会社の経営者の罪を不問に付すこと。3.放射能汚染地域の農産物を積極的に消費すること。またそれを強制すること。

< #面白大辞林 >■きも-い【キモい】[形]「気持ち悪い」の省略転化形。不快な気分を催す様を表す。「やだーあのおじさん、なんだか―・い」

< #面白大辞林 >■ぎゅうたん-せんじゅつ【牛たん戦術】国会で、与党による「強行採決」に対抗するために編み出された手段で、壇上に七輪(と練炭)を持込んで牛たんを焼き、反対者が集まって、なるべくゆっくりと食べるというもの。 →強行採決

< #面白大辞林 >■きょうこう-さいけつ【強行採決】良い法律を通すときには使われない採決方法。対抗手段として「牛歩戦術」また、最近では壇上に七輪を持ち込んで焼く「牛たん戦術」が編み出された。

< #面白大辞林 >■きょうせい-れんこう【強制連行】特定日本人、あるいは在宅特権者たちの主張する「日本三大無かったもの」のひとつ。朝鮮半島出身者が、日本で一旗揚げるために「自由意志」で働いたものであり、強制ではなかった、という説。→特定日本人

< #面白大辞林 >■きょうりょく-がいしゃ【協力会社】東京電力の下請け・孫請け企業等の総称。東電正社員の人身御供として、危険な作業を「任せ」られる。社員が次々と累積被曝線量の限界を超えるため、経営者自らが、現場に赴く、という企業も少なくない。

< #面白大辞林 >■きんぴー-もんだい【キンピー問題】現在「ネトウヨ」として活動中のキンピーが、共産党員時代に起こしたとされる造反事件に対する、2ch等における呼称。彼は、党を除名されたのち、インターネットで日本共産党への「誹謗中傷」に明け暮れている。→嶋ともうみ脅迫事件


















































































































posted by たかし at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 【か行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。